2005年03月11日

温室効果ガス排出権共同買付機構・・・??

コスモ石油、温室効果ガス排出権共同買付機構に参加


温室効果ガス排出権共同買付機構
(Greenhouse Gas Credit Aggregation Pool:GG-CAP)

初めて聞きました・・・(^^;

※記事抜粋
GG-CAPは民間初の排出権購入スキーム。クリーン開発メカニズム(CDM)、共同実施(JI)などのプロジェクトを活用し、複数の企業が共同で排出権を購入する。
posted by ぐぅたら at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一人暮らしが増えて・・・

96%の市町村でCO2排出量増 2010年まで予測

今後は地方での「CO2」排出量が増加すると予測されている。
家庭では高齢者が増える事による在宅している時間の増加と
一人暮らしが増える事による、一人当たりのエネルギー量の増加。
そして、企業などについては、郊外型の大規模小売店の増加。都心に比べ
ゆったりとしたスペースが確保されていて、空調や照明でのエネルギー効率での
無駄が増えるとのこと。

確かに一人暮らしが増える事によって、無駄なエネルギーが増加するのは
イメージしやすい。
各自治体や政府には効率よくエネルギーを供給する方法を検討してほしいと思う。
posted by ぐぅたら at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月10日

環境ビジネスの主要企業

環境ビジネスへ参入している主要企業
これらの企業の株を買ってみようかなぁ・・・・・
あっ!でも資金がない (^^;

Tech総研より

<クリーンエネルギー>
☆風力発電
 三菱重工業
 富士重工業
☆太陽光発電
 シャープ
 三洋電機
 日立製作所
 京セラ
☆バイオマス
 石川島播磨重工業
 三菱重工業
 三井造船
☆燃料電池
 トヨタ自動車
 本田技研工業
 スズキ
 東芝
 NEC
 日立製作所
 カシオ計算機
<環境浄化>
☆大気浄化
 島津製作所
 NKK
 三菱化学
 NEC
 三菱マテリアル資源開発
 ビジョンテック
 日立製作所
 アサヒビール
 松下電器産業
☆土壌浄化
 キャノン
 ハザマ
 栗田工業
☆海洋浄化
 海洋バイオテクノロジー
 協和発酵工業
<リサイクル>
☆PC・家電
 ソニー
 日立製作所
 富士通
 東芝
 日本アイ・ビー・エム
☆プラスチック
 川崎重工業
 クボタ
 新日本製鐵
 帝人
 日産自動車
 三菱商事
☆その他廃棄物
 サントリー
 INAX
 宝酒造
 東芝
 ファミリーマート
 荏原製作所

上記サイトからはリンクがなかったので、自分の為にリンクをはってみました(^^;
posted by ぐぅたら at 12:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境ビジネスの市場は・・・

環境ビジネス・・・どの程度の市場なのか

すごい!70兆円市場・・・
企業間電子商取引、80兆円位の市場だったと思う (記憶が怪しいですが)
それに匹敵する市場であり、市場が飽和するのは当面先・・・
やはり世界的に「環境」への意識が高まっている以上、自然の流れとして
今後の主要ビジネスの一つにでしょうね♪

※Tech総研より
2000年に環境庁(当時)が発表した環境ビジネスの市場予測は、2010年で約40兆円。1997年が約25兆円なので、年平均3.7%の成長である。しかも、ここには燃料電池などいくつかの関連分野は含まれておらず、70兆円弱という試算もある。
posted by ぐぅたら at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リコーの環境経営

環境経営という事について、リコー社長のお話が掲載されています。
「省エネや省資源活動は生産性向上の活動と同じ」とあり、
取り組みにあたっては、社員への理解が一番大切と考えているようです。
やはり最初にするべき事は、社員への啓発。特にモラル面でしょうか・・・

※記事リンク先
【環境トップインタビュー】リコー
posted by ぐぅたら at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

風力発電 in 愛媛

丸紅、愛媛県三崎町で風力発電事業

※記事抜粋
丸紅は、愛媛県西宇和郡三崎町で、四国電力と三崎町などと共同で、風力発電事業を行う。丸紅と三崎町は、既に事業の運営主体である三崎ウィンド・パワーを設立。今回、四国電力が事業に参画する。

事業は、経済産業省から新エネルギー対策事業として認定を受け、三崎町に2万KWの風力発電所を建設し、06年10月から17年間四国電力に電力を供給するというもの。丸紅が国内有力発電事業で電力会社と共同で事業運営を行う初のケースとなる。

温暖化にも一役ですね。
せっかく海風があるので、有効活用したいですね♪
これからも広まっていってほしいです・・・
posted by ぐぅたら at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昭和シェルが環境の研究に助成・・・

昭和シェル、環境に関する研究への助成を公募

※記事抜粋
昭和シェル石油環境研究助成財団は、環境に関する自然科学、社会科学分野の基礎的、または総合的研究に対し、05年度の助成の募集を開始した。助成総額は、3000万円。

対象となるのは、地球環境、地球環境の保全に関連する斬新な「萌芽的研究」と、「一般研究」、「海外旅費」。一般研究の対象テーマは、「温暖化抑制のための社会システム」、「水環境の保全」、「リスク評価と管理手法」の3つ。また、海外旅費は、国内の大学や国公立の研究機関などの若手研究者の交通費、滞在費が対象。
posted by ぐぅたら at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年4月:トヨタ白川郷自然学校が開校

トヨタ白川郷自然学校

※記事抜粋
2005年4月2日、岐阜県・白川村に、トヨタ白川郷自然学校が開校する。この地域には、世界文化遺産に指定されている合掌造り家屋の集落や、白山国立公園など豊かな自然が広がっている。

 昨今、多くの企業や民間団体が社会貢献の一環として「自然学校」を設立するケースが増えている。
岐阜県の北西、石川県、富山県との県境にある白川郷は、「世界文化遺産」に登録されている合掌造り家屋の集落と、その周りを囲む山々、美しい自然で知られる。

■白川郷について
世界遺産に指定されている荻町合掌集落全景
白川村。岐阜県の北西、富山県、石川県との県境に位置し、村の面積のうち95.7%が山林で占められている。白山国立公園、天生県立自然公園など豊かな自然に囲まれている。
 1995年12月、「白川郷・五箇山の合掌造り集落」としてユネスコの世界文化遺産に指定された。「合掌造り」とは、手のひらを合わせたように梁を山形に組み合わせた、鋭角の茅葺き屋根の家屋のこと。村一帯は日本有数の豪雪地帯であり、水分を含んだ重い雪をしのぐために考えられたと言われている。
 ほかにも、茅葺きなどを通じて村人たちの間に息づいていた「結(ゆい)」の精神や、伝統行事としての「どぶろく」作りなど、自然と人間が共生しながら培ってきた独特の文化がある。


今後、この様な試みを行う企業が、ますます増えると良いですね
いつまでも、未来に残し伝えていきたいものを大切にする・・・
実際に行う事は勇気も必要ですし、困難も多いかもしれませんが大切ですね。

※【白川郷】へは行った事がないので機会があったら訪れてみたいです♪
 誰か行った事がある人は、ご感想などをお待ちしております☆
posted by ぐぅたら at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月07日

東芝の環境へのビジョンは・・・

東芝の環境ビジョンに見る2010年の事業構造とは

※記事抜粋

東芝は、地球温暖化物質の削減や、製品に含まれる有害物質の全廃などの環境目標を示した「環境ビジョン2010」を発表した。

同社は、国内で年間150万トンのCO2を排出している。新たに追加対策をしない場合、排出するCO2は2010年には250万トンまで膨れ上がるという。これは、同社の事業構造が2010年までに大幅に変わるためだ。

国内・海外を含めたCO2排出量については、排出量を実質生産額で割った指標を2010年までに1990年比で25%削減するとしている。

環境がビジネスに大きく関わっている感じがしますね。
CO2の排出量や有害物質などの問題を解決する体制を整える事が、大企業を
中心に進んできていますね・・・
posted by ぐぅたら at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

京都議定書を分かりやすく解説してくれています (^o^)v

しられざる京都議定書の問題点と交渉プロセス
京都議定書ほんとの基礎知識1

京都議定書の内容って、皆さんご存知ですかぁ??
私は恥ずかしながら、あまり良く知らなかったです(概要も怪しかったかも・・・)
そこで、もう一度ちゃんと概要くらいは知らないと・・・と思い、サイトを探してみると
All Aboutで京都議定書ほんとの基礎知識1を見つけました♪

いまは、パート1とパート2が掲載されているようなのですが、今後、パート3も掲載予定らしいです。政治的な裏事情も書かれていて面白さもありますよ。

この機会に読んでみては如何でしょうか (*^o^*)v
posted by ぐぅたら at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月01日

みんなの森づくり活動助成事業

花王、「みんなの森づくり活動」に2400万円の助成

都市緑化基金と協同で行う緑化プログラム「みんなの森づくり活動助成事業」で、
35団体に対して約2400万円を助成する。
生活の身近な場所に緑豊かな環境をり、緑を守り育てる住民活動を支援するもの。

今年度からは、すでに森づくりの活動に取り組んでいる団体の活動を支援する
「プロジェクト助成」に加え、これから活動に取り組もうとする団体や
設立後1年未満の団体に対する「スタートアップ助成」も開始した。


※関連するリンク
財団法人 都市緑化基金

花王の「環境への支援」というページで活動レポートが掲載されていました。
posted by ぐぅたら at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新たな地球温暖化対策の方向性・・・

地球環境部会、新たな温暖化対策の方向性を提言

※記事引用

中央環境審議会地球環境部会は、「地球温暖化対策推進大綱の評価・
見直しを踏まえた新たな地球温暖化対策の方向性について(第1次答申)」を取りまとめた。

同部会は昨年1月以来、地球温暖化対策推進大綱の評価・見直しについて審議を重ねてきた。
今回の第1次答申では、新たに策定する京都議定書目標達成計画について、
視点、目標のあり方、目標を達成するための対策、施策の方向性を指摘した。

具体的には、削減努力を明確にするため、企業や家庭、業種別、企業形態別など主体別に目標を設定すること、温室効果ガス別目標を徹底することなどを提言。追加対策として、複数の対策・施策を適切に組み合わせるポリシーミックスの活用、データ整備と透明性の高い評価・見直しの仕組みの整備、普及啓発・情報提供・環境教育の拡充・強化、温室効果ガス排出量の算定・報告・公表制度、国内排出量取引制度、環境税、サマータイムなどの導入を提言した。

これらの施策により、2010年に温室効果ガス排出量を基準年から0.5%削減し、吸収減対策(3.9%)、
京都メカニズムの活用(1.6%)と合わせて、6%減を達成するという目標も示した。

政府は京都議定書目標達成計画の策定に向け、パブリックコメントを取りまとめ、
4月下旬から5月に計画を閣議決定する予定。


2010年というと、あと5年ほどでしょうか・・・
結構、問題が山積みのような気もしますが如何なものでしょう。
しかし、やらなければならない問題ですので、早急に実施をして欲しいと思います。
posted by ぐぅたら at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

買い物袋がケニアで問題になっている・・・

国連環境計画、ケニアにプラスチック製買い物袋の使用禁止を提言

国連環境計画(UNEP)はこのほど、薄手のプラスチック製買い物袋の使用を禁止し、厚手の袋には課徴金をかけるようケニア政府に提言する考えをまとめた。ごみ問題や野生生物への悪影響を食い止めるのが狙い。

UNEPによれば、プラスチック袋はスーパーや商店で商品を入れる容器として定着しており、首都ナイロビだけでも年間200万枚以上が使われているという。ケニアではプラスチック袋によるごみ問題が深刻化しているほか、家畜や海洋生物の誤飲による窒息が懸念されている。ポイ捨てされたプラスチック袋には雨水がたまりやすく、マラリアを運ぶ蚊の繁殖を促してしまうという指摘もある。

この施策が実施されれば、ケニアと同じようにプラスチック袋のごみ問題を抱える他のアフリカ諸国のモデルケースになると期待している。

プラスチック製の買い物袋は多くの国で問題になっており、ルアンダは厚さ100ミクロン以下のプラスチック袋の使用を禁止。南アフリカ共和国も同30ミクロン以下の袋を使用禁止にしている。また課徴金制度を導入したアイルランドでは、袋の使用が9割減ったと推定されている。

※正直なところ、ケニアや他のアフリカ諸国でも問題になっているとは思っていませんでした。
 蔑視している訳ではなく、そこまで普及しているというイメージがなかったのです。
 先進国が抱えている問題が、次々と各国に広まっていけば、今のスケールをはるか
 に上回って問題が積み重なることになるかもしれません。
 資金の援助等を行ってでも、これらの問題を未然に防いでいって欲しいと思います。
posted by ぐぅたら at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月28日

頑張って読んでみたい1冊・・・

これからの環境論

「京都議定書」に関連し、下記の本を読んでみようかと思う。

記事抜粋・・・
これからの環境論」(渡辺正著、日本評論社)は、こういった「危ない、危ないと言われているが本当にそうなのか?」という視点で、現在の環境関連のテーマを検証した本である。食事をしながらの教え子と先生の対話という形式で極めて分りやすい内容になっている。

私のような者にも分かりやすいといいのだが・・・(^^;
読んだ事のある方は、是非、ご感想を♪
posted by ぐぅたら at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温室効果ガス排出量、企業に報告義務 改正案概要固まる

一定規模以上の企業に温室効果ガスの年間排出量の報告を義務づけ、内容を公表する。
06年4月の改正法施行を目指す。
法案では、産業、運輸、民生・業務各部門の一定規模以上の企業を「特定排出者」として報告義務・公表対象にする。営業所など事業所単位(運輸部門は事業者単位)で二酸化炭素(CO2)やメタン、代替フロン類など6種類の温室効果ガスごとに毎年度算定し、所管官庁に報告しなければならない。
posted by ぐぅたら at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月27日

パンダショップ [PANDA SHOP]

PANDA SHOP

WWFジャパンの通信販売です。年間売上額が約2億円で純利益分の約3000万円を自然保護の活動資金にしているようです。
当然、環境保護を考えた商品ですので、売り上げへの貢献だけではなく、廃棄にも考慮されています。
ただ、市販で普通にスーパーとかで購入するよりも、ちょっと値段が高い・・・
生活に影響してくるので、考えものです(^^;
政府とかが支援してくれて値段を下げてくれるとありがたいが、そうすると、他の商品に影響してしまいますね。
難しいですが、余裕があれば協力するのも良いかもしれませんね。

※贈り物などの滅多にない時には、こちらから買うようにしてます。
posted by ぐぅたら at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンパスで見た・・・

WWFで「地球温暖化の目撃者たち」という題で、パンパスの人達の実体験が書かれていました。
パンパスってどこか知らなかったのですが、南米のアルゼンチン南部に広がる草原地帯の事のようです。

そこでは異常気象により雨量が増え、草原が水没して湿地帯になっていっているようです。
草原には湖があり、1万ヘクタールだった湖が7年間で3万ヘクタールに、最大時では5万ヘクタールにまで拡大したそうです。
※縦横100メートルの広さ=1ヘクタール

ヘクタールって馴染みがなくて、分かりづらかったのですが、琵琶湖が約6万5千ヘクタールみたいです。
posted by ぐぅたら at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

異常気象は温暖化のせいなの・・・?

WWFから「Monthly Magazine」が届きました。

そこに、最近の異常気象(奇妙な台風の進路・ハリケーンの大型化・猛暑の一方で頻発する大雪・大雨)、
これらが、温暖化の影響と結びついているのではないかという、考えが増えてきているようです。

もちろん、それら異常気象が温暖化が原因とは分かっていないみたいですが、
温暖化によって気候変動が引き起こされているかもしれません。
起こってからの対策では、間に合わず事前の対処を早急に実施する必要があるようです。
posted by ぐぅたら at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月26日

環境の有効利用についての感想 その2

ちょっと古いですが・・・

環境戦略で拓く次世代ビジネス 第81回〜雑木林の保全とビジネス(1)

江戸時代〜昭和30年代まで、雑木林を人間が保全し育ててきたそうです。
しかし、昭和30年代以降、燃料や肥料が薪から石炭や灯油、肥料は化学肥料に
変わっていきました。
そして、雑木林は人間が手を入れることによって保全に役立つことにも
なっていましたとあります。
つまり、人間が手を加えないと、自然も生態系が壊れることがあるのです。

そして、いま企業が雑木林の管理を行う事例が始まりました。
・トヨタの森

これからも企業が主体となった活動に期待したいですね。
posted by ぐぅたら at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月25日

環境の有効利用についての感想 その1

こんな連載があります。
今回は「環境生活のススメ 第9回」ということですが、
太陽エネルギーをどう利用するかという事をテーマにあげています。

とても考えさせられる内容でした。

日本は周りが海ですし、風や地熱発電など有効利用できないのでしょうか。
素人なので、良くは分からないのですが原子力発電所なども
必要なくなるのではと思うのですが・・・
上手く「太陽エネルギー」を利用する方法にシフトしていって欲しいですね。
posted by ぐぅたら at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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